そろそろタイトル変えようか(現在カリフォルニア)

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イーグルクリーク Eagle Creek のパスポート入れ

以前、パスポートを入れやすいものはないか、と探していました

2ヶ月ほど前に、イーグルクリーク Eagle Creek のパスポート入れを購入して、先日初めて使ったのですが、実に使いづらいです。

体につけたまま開閉するのが非常に面倒というか、うまくジッパーを開閉できず、やや、イライラします。
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# by welcome2nyc | 2015-10-31 18:32

庭のタイル、「コケカビ取り (屋外用)」

久しぶりに帰国すると、庭のタイルが緑色に変色して、カビも出ていました。
そこで、購入したのがこちら、コケカビ取り(屋外用)


使用方法
・散布場所が十分湿るまでスプレーしてください(水洗いは不要です)
・軽いコケやカビは翌日に除去されますが、汚れの度合い、気象条件によって効果が現れる日数は異なります。雨天時は効果が薄れます。
・地衣植物は効果が現れ始めたころにブラシで取るか自然に枯れるのを待ちます。
・厚く付着している所には繰り返し散布することにより効果を発揮します。

との記載がありましたが、我が家では、緑のコケがひどいのか、翌日でも除去されていませんでした。
そこで、次の日にもう一度十分湿る程度にスプレーして、濡れている状態でブラシでこすって、さらに、水で洗い流したら、随分ときれいになった気がします。
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# by welcome2nyc | 2015-10-29 17:37

京こま 雀休

一時帰国で滞在中の東京で、いつもの通り新宿伊勢丹に行ったところ、「京こま 雀休(じゃっきゅう)」の実演をしていらっしゃいました。

私も色や形、その可愛らしさに惚れ惚れとしましたが、娘も気に入ったようで、何度もこまをまわしていました。(そもそも、自分でこまを回せるようになっていたことに驚きました。)

もう一度米国に戻り、最終帰国は来年になるので、今回は何も買わずに、3月の京都展にいらっしゃるのを楽しみにすることにします。

メモのため、京こま 雀休のリンクはこちら。
http://www.shinise.ne.jp/jakkyu/
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# by welcome2nyc | 2015-10-29 17:33 | 可愛いもの&癒されるもの

"Ira Sleeps over" by Bernard Waber

今日は、"Ira Sleeps Over" (Bernald Waber)を読みました。

英語も読みやすくて、子供も時々指を指した言葉(house, teddy bear etc.)を少しずつ読んでくれるし、とても可愛らしい話でした。
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# by welcome2nyc | 2015-06-26 09:45 | 子供の本

"Courage" by Bernard Waber

今日、娘と読んだのが、Bernard WaberのCourage。ライルの本を書いた作者の本だけれど、日本語では出ていないようだ。

通常、courageは「勇気」と簡単に訳されるけれど、「勇気」ばかりではないcourageもあって、子供には少し難しかったような感じ。でも、まさに自転車の補助輪を取ろうとしている娘にはちょうど良い本だったかもしれません。
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# by welcome2nyc | 2015-06-24 03:22 | 子供の本

「ワニのライルがやってきた」の住所等

最近娘と読んだのが、や、Lyle, Lyle, Crocodileのシリーズの本。日本語では、「ワニのライルがやってきた」がシリーズの一番最初として出ています。英語では、The House on East 88th Streetというタイトルです。

ライルというワニが、ニューヨークアッパーイーストの一家と住む話なのですが、ワニのライルの隣人宅が、234 East 88th St.という住所設定になっていて、ライルの家はその左隣。だから、ニューヨークのEast Sideで、偶数左側だとライルの家の住所が236 East 88th St.になるはず。それで、236 East 88th St.を調べたら、「ライルの家」とは似ても似つかないアパートの画像が出てきて、がっかり。

でも、イラストもかわいい、お話も可愛い、子供も気に入っています。

ただ、もともと英語では、例えばLyle, Lyle, Crocodileと韻を踏んでリズムよく読めるのですが、以前一度日本語で読んだ時(娘はすっかり忘れていますが)にはそういう「リズム」が楽しめなくて少し残念でした。言葉の違いで同じように韻をふむ翻訳は本当に大変なのですが、本当はそこまで楽しめると良いのに、と思う本です。
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# by welcome2nyc | 2015-06-22 09:58 | 子供の本

A Bintel Brief

先日、A Bintel Briefという本を読みました。

Bintel Briefとはいえディッシュの新聞に寄せられていた人生相談のコラムで、最初に挙げた、A Bintel Briefはその中のほんの数個をイラストを入れて紹介したものです。

普通の漫画のように面白くもないし、ものすごく泣けたり笑えたりしないけれど、ほんの少し、「ちくっ」とくるようなものです。ここに出てくる地名も、ああ、あの辺りかしら、と思うものもいくつかあって、もっと早くこの本に出会っていたらニューヨークで、現地に行けたのに、とも思いました。
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# by welcome2nyc | 2015-06-10 11:50 | 映画とか本とか

San Mateo Bridge is closed サンマテオブリッジ閉鎖中

確か2週間前もそうだったけれど、San Mateo BridgeがMemorial Day Weekendに合わせて、現在工事中で通行止めになっている。

ニュースです。

非常に長く、そして、かなり高く上っていくサンマテオブリッジ、まるで海の上を走るような気がする道ですが非常に車も多く、朝夕は渋滞をしているのが良く見えます。

ところが、閉鎖のため昨日も今日も警察車両以外全く車が見えないので、非常に、静かで「変な感じ」です。

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# by welcome2nyc | 2015-05-25 12:58

「いきなり自転車」のハンドル、サドル、スタンド

子供が乗っているのが「いきなり自転車」。
メーカーのホームページ 
http://www.people-kk.co.jp/showroom/jit/jit_top_construction.htm
(文字化けしていて非常に残念)

2歳になる頃に買って、あまり乗っていなかったけれどこちらにも持ってきました。

最近になって、補助輪つきながら自分でコントロールができるようになったから、手押し棒を外し、近々補助輪を外すよう検討を始めました。

ところが。

「スタンドは別売り」と説明書には書いてあるのですが、いくら探しても「ピープルの正規品」とか、「これをお使いください」というような指示がありません。(残念!)

仕方がないので近くのお店を探しても14インチ用のスタンドがなく(では、アメリカの子供たちは補助輪を外した後、どうやって自転車を保管しているのかしら?)仕方がないから、直接ピープルに問い合わせをしたところ、なんと、自社では作っていないとのことでした。 (またまた残念!)

仕方がないので、スタンドを取り寄せるよう手配をしたのですが、さて、どうなることやら。

でも、ハンドルやサドルを無事高くすることができて、とりあえず快適そうに運転していて良かったです。

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# by welcome2nyc | 2015-05-25 12:52

Rawabi

先ほど見た映画、Omar(「オマール、最後の選択」)の背景に、出ていた看板が何なのか気になって調べてみました。

www.rawabi.ps

パレスチナの国名(?)が最後のpsで表されているのでしょう。

パレスチナ自治区内に(多分)新しく増設された居住地区のようですが、このページにある写真を見ると、乾いた土地の中に、新しい建物がたくさん。でも、なんとなく、灰色っぽいというか、明るくウキウキした感じがしないのは、やはり、パレスチナだからかしらと思わずにはいられません。

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# by welcome2nyc | 2015-05-14 03:56 | 雑感